2011/04/01

April Fool ^^)/

4月1日はみんなが楽しむ日です。

ところが、自分にとってこの年度初めの日は大忙しです。
仕事場で今年迎えるのは、300 人を超える入職者です。

朝7:30 に入職式会場に集合の上、受入の準備に大忙しでした。


ようやく一日を終え、帰路に着こうかと思います。
明日は休みですので、のんびりです。



震災後、海に行くのを自粛していました。
自粛という言葉がふさわしいのではなく、あのテレビからの映像をみて、一生の内に感じることがあるのだろうか、その震えがおさまらないのが本音です。



明日の休みに、海に足が向くか?
いまだにあの光景が浮かんでくる・・・・。



Just surf and keep it simple
Surf and Simple
S and S surf-shop


故 由二さんが我々に教え、残してくれたこの言葉。
「 サーフィンしようぜ、単純によぉ 」


後は自分の恐怖との葛藤です。
波に癒され、波に元気付けられ、波に教えられ・・・

自然ともう一度向き合ってみようと思います。

Seiz

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2011/03/28

帰り道

種まき終わって帰りましょ。

ゼットン登場 (^m^)

こんにちは。

これから稲の種まきですが、そこに現われたのは、ゼットンに扮した長女。


きゃぁ〜

2011/03/27

町内会。

こんにちは。

今日は町内会の会議があり、協同館にやってまいりました。


会議後の懇親会で、年配の方々から地域のいわれを聞いて、次世代につないで行きたいと思います。

脇に子供もいます。
さりげなく教えて行きたいと思います。

2011/03/25

無事に帰還。

こんばんは。

震災の前に修理に出し、その状況が不明になっていましたが、ようやく手元に戻ってきました。


ヒゲぼさの日が度々ありましたが、これで毎日きれいなあごが保てます。


しかし、新品のようになってしまいました。
また大事に使いたいと思います。


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2011/03/23

NO Claim

日本人としてこの期に及んで、文句をいう人がいると情けなくなります。

そんな憤りを感じながらこんな時間になってしまった。



テレビで広告宣伝を自粛する各社。
それらに変わる、ACの放送。

「AC」の声が耳障りだというクレームが寄せられているとか・・・。
被災地の方々の苦労を顧みず、ただ自分の生活を優先する方々がいるかと思うと情けなくなります。


ではその自分は誰と生きているのか。
独りで何かできるのか。

各個人の能力の違いはあれど、一つの目標に向かって、それぞれの役目を全うすることで、世の中は機能します。

人間ひとりでは生きられません。
その電気はどこで・・・
この野菜はどこから・・・
目の前の魚はどこから・・・



生産を担う地域の大規模災害で被害を受けているのは都心ではありません。
日常の都心を支えているのはまさに被害を受けている被災地です。

日常の恩恵を忘れ、自分の生活重視の意見を述べる方々は軽蔑します。



あなた方の主食であるお米は誰が生産していますか。
あなた方の電力はどこで作られていますか。
危険なものは人口密度の低い、まさに東北に建設されています。


我々は東北の方々に支えられて生活してきたのです。
いままさにその恩返しをするときではないでしょうか。


文句を言う前にまず協力しましょうよ。


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2011/03/21

We are ONE.

昨日の搬入作業。

最後に確認してみると、総勢150人弱のサポートがありました。
高校生から、ボランティアまでたくさんの人が駆けつけてくれました。


今回の準備で、施設ごと引っ越しをし、その施設の入居者がそっくり移ってくるそうです。
我が病院の院長が政府に掛け合い、モデルケースとして実行したものだそうです。

施設をそっくり移し、保険請求も出来るようです。


そして時期が来て、帰る地元の復興がすんだら戻るとのこと。
一時でも入居者の安堵の地となれば最高だと感じました。


日本人が今世界から注目されています。

そして、福島第一原子力発電所の復旧が最優先の課題でもあります。
政府と報道は事実をオブラートに包む様な言い方しかしていません。
一刻も早い解決への道が切り開かれることを願うばかりです。


そして今日、我妻の実家の所属するイチゴ狩り組合は、明日被災地にイチゴを届けに行くそうです。
同時に衣類提供の要請があり、我が家の衣類も東北に向けて準備を致しました。


少しでも力になれることに今は協力したいと思います。


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2011/03/20

施設収容モデル

皆さんいかがお過ごしでしょうか。

お休みを返上してただいまベッドの搬入作業に来ています。

東北地方から被災地の施設をそのまま移し、こちらで生活してもらうためです。


100床弱の準備に100人以上の方々が手伝いに来てくれています。
有事の際にみんなが一丸と慣れる日本人に、この日本に生を受け、感謝するばかるです。

We are ONE.
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2011/03/18

世の中のパパたちへ

福島第一原子力発電所のニュースで日々不安なことと思います。

この発電所を建設する際にかかわっている、さんまの「ほんまでっか」に出演する環境博士、「武田邦彦」氏のブログに今自分は釘付けの状況です。
(昨夜、弟から電話があり、知りました。)

お父さんの立場に立って、その判断材料を提供してくれています。

ぜひ、参考としてください。

 http://takedanet.com/


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2011/03/17

Bird only

皆さんいかがお過ごしでしょうか。
一刻も早い復旧、復興を願うばかりです。


さすがに海は鳥達のみです。